「人様を傷つける前に主人が死んでくれたほうがいい!」

毎日、何年もそう思って過ごしていました…

はじめまして。
私はアルコール依存症専門相談店.comこと、神仙堂薬局の鈴木邦昭と申します。

Optimized-モラハラ・DV夫&小冊子11

私はうつ病や統合失調症などの精神疾患専門で、20数年にわたり漢方や脳科学、分子栄養学、心理学など、さまざまな学問を駆使してお客様の相談カウンセリングをしてまいりました。

また、そんな実績からモラハラや不登校、発達障害などの相談をいただくことが増え、その経験から不登校とモラハラの実用書を出版することができました。(画像がモラハラの実用書です。)想像できると思いますが、そんなモラハラ加害者のなかには酒癖が悪い方が多々いらっしゃいました。



アルコール依存症とモラハラの共通点

  • 「お酒を飲んでは暴れることをくり返している。」
  • 「体を心配してお酒をやめるように言うと暴言がかえってくる。」
  • 「飲んでいない!」と本人は口にするが、その言葉になんど騙されたことか…

上記はアルコール依存症の人たちの特徴です。このように、アルコール依存症の患者さんは通常のコミュニケーションがとれません。ウソはつきますし、自分に都合の悪いことには暴言や暴れるなどの行動でごまかします。

しかし、このようなコミュニケーションはアルコール依存症の患者さん特有のものではありません。モラハラの加害者もまた、同じように支離滅裂なコミュニケーションに終始しています。

こういったことから、私はすでに20年以上にわたってアルコール依存症とモラハラでお悩みのご家族に対し、同じアプローチをご紹介し実績を上げてきました。そんなある日、「人様を傷つける前に主人が死んでくれたほうがいい」という冒頭の言葉をいただきました。



小冊子を問題解決にお役立てください!

お客様の声 ペイント

※ これは個人の体験談で効果には個人差があります。

正直に申し上げますと、私はアルコール依存症の相談をいただくのが苦痛でした。なぜなら、ご家族の方が納得されたとしても、私の提案を患者さん本人が受け入れるとは限らないからです。いいえ、むしろ提案を受け入れてくれることのほうがマレだったというのが本当のところです。

しかし、冒頭の言葉は例外ではなく、ご家族はみな同じように悩み苦しんで毎日を過ごしている。そんなご家族のためにと、私は試行錯誤を重ねてまいりました。そしてホンの数年前のことですが、あることに気づきました。それは…

「患者さんに提案をするからいけない!」

私の提案を患者さんが受け入れてくれない。それが私に苦痛なら、ご家族の方はそれ以上に苦痛でしょう。また、もともと「断酒会」への参加や病院への通院など、ご家族の提案を受け入れることをしないのがアルコール依存症の患者さんです。

ならば…と、私は患者さんに気づかれずに私の提案を実行できるような工夫をしてみました。その結果、ほとんどのご家庭からお喜びの声をいただけるようになり、私は「同じ悩みを抱えている方々にお役立ていただこう!」と小冊子を書きました。

この小冊子でご紹介するアプローチは…

多少の温度差はありますが、どんなご家庭でもすぐに実行に移せます
患者さんに気づかれずに実行できますのでご家族にストレスはありません
心理学などテクニック的なものではありませんから、カンタンです

お客様からもそういった評価をいただいておりますが、私からしても「とても理にかなったアプローチ」だと自負しています。

小さいことや目の前の事柄にばかり気を取られて全体が見えていないことを「木を見て森を見ず」と言いますが、私はアルコール依存症も同じだと考えています。お悩みの方は今すぐ小冊子をお読みいただき行動してください。

  • 小冊子は完全無料でご利用いただけます。
  • お名前など、個人情報は一切必要ありません
  • お申込みいただくとPDFのURLとパスワードが記載されたメールがお手元に届きます。
  • PDFファイルを ご覧いただくにはAdobe Readerのダウンロードが必要です。
  • もちろん、Adobe Readerも無料ですので安心してお役立てください。

個別相談もお役立てください!

鈴木に直接相談したいという方向けに、随時、ご相談を承っております。こちらは完全予約制で有料となっておりますが、このサイトからお申込みの方限定で30分16,200円(税込)を5,400円でご予約いただけます。


では、著者・鈴木邦昭とは?

鈴木邦昭

1964年・静岡県生まれ

四方を山に囲まれた人口1万人足らずという立地ながら、うつ病や統合失調症、DV(家庭内暴力)、モラルハラスメント、不登校、発達障害、アルコール依存症、買い物依存症、ギャンブル依存症など、全国から「心の問題」で悩む人たちが来店する駆け込み寺として尽力している。

東洋医学、脳科学、分子栄養学、心理学など、独自の視点からのアプローチで実績を上げている。そのノウハウの一部は、ブログ「こころの相談室」で公開中。

すでにご紹介したように、著書が商業出版されていますので全国からお客様が来店されます。ですから、しつこい営業などするヒマなどありませんので安心してお申し込みください。

なお、この小冊子は無料でご請求いただけますしお名前や住所なども必要ございません。それを「なぜ、無料なのか?」と心配されるかたもいらっしゃるかもしれません。しかし、その理由もごく簡単で大きくふたつあります。

ひとつは、アルコール依存症は家族を崩壊に招くからです。子供さんへの影響はもちろん、他人への危害や事故など「生きた心地がしない」というのは決して大げさなものではありません。そういった方々への一助になると考えて私は小冊子を書きました。

二つ目は、この小冊子をご請求になられた方々の10人に1人くらいは、以下でご紹介するような当社のサービスなどにご興味をもっていただけると考えました。ただ、小冊子に書かれたことを十分に理解して行動していただければ、私に相談する必要はないかもしれません。

くり返しますが、お名前など個人情報は一切必要ありません。また、しつこい迷惑メールを送ることもありません。安心してお申し込みください。

  • 小冊子は完全無料でご利用いただけます。
  • お名前など、個人情報は一切必要ありません
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  • もちろん、Adobe Readerも無料ですので安心してお役立てください。

きっと、元気になります!